一時の怒りはあるけれども、それを面白おかしく伝えられればそれでいい

今朝面白い事件が公にされました。
何が起こったのかはここでは控えますが、
個人的には怒りも覚えました。

しかし、それを攻撃するつもりも
非難するつもりもありません。
如何に面白く伝えられるか?を目標に書いていきたいと思います。

そのために熟成の時間も必要です。
ある程度発酵させて人の忘れたころに放出したり
面白い表現を探っていくうちに時間が経過したりします。

個人的な性格として怒りに達するまでの耐性に強い
そこから怒りの長引き具合が半端ないなどはありますが
伝えるなら面白おかしくの精神は揺らいでいないと思ってます。

昔に放送されていた「鶴瓶上岡パペポTV」において
鶴瓶さんがものを知らないときに「俺を踏み台にしやがって」と
客席に投げかけるという恒例のシーンがありましたが

まさにそれと同じように私も「こんなひどいことあったよ」と。
その被害報告をして次回このようなことが皆様の周りに無いようにと願い
「俺を踏み台にしやがって」(笑)と嬉々として言いたい。

どんなことがあっても「ふふっ面白いな」と思えるくらいの度量が
あればこの上ないことだと思いますが、現状は持ててはいません。
それならば自分の中で滞留させて面白い形に作り直す方がいいと思ってます。

その方が皆さんも「ふふっ面白いな」とこっそり笑ってくれるかもしれないですし
精神衛生上もすっきりします。
私のデトックスのために皆さんもこれからお付き合い頂ければ嬉しく思います。

(了)

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